まぜこぜの家

『四角いところをまぁるく掃いて掃除したつもりの主婦』 鈴が(汚)掃除・介護・喘息について書いてます。



同居しているということは、私も生活しているわけで(当たりまえですね💦)
水回りや生活動線は私も使いやすいようにしたいと思い、その辺りから片づけ中です。
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台所の整理整頓は、私が主になって料理をするため、
母に私の使い勝手のよいようにしたいと提案し、了承を得ました。
まだ母も料理をするので、
食中毒をおこしそうな賞味期限切れの食べ物や調味料の処分を最優先で。
また、使わない鍋やザル、錆だらけの包丁も使わないであろう場所に移動しました。
場所は取りますが、母が納得するまで捨てないことにしました。

母が動きやすく、かつ母と私が物の場所を把握できるように整理することが最優先だと考え、
かつ一時置き場があるので、そんなに急ぐことはないと思ったのです。

押入れの中もほとんど母のもので埋まってますし、
母の趣味のもの(押し花、陶芸、手芸etc…かさばる物ばっかり)は、
生活に差しさわりないので、母が逝去、もしくは施設に入居してから捨てようかなって思ってます。もちろん、生ものやゴミは捨てたり(空箱はいっぱい積み上げてありますが😅)
使わないものはこっそりチェックして目星をつけてたりしてます。
やはり母のものを目の前で捨てるのは心苦しいし、
母の悲しい顔を見るのは悲しいものです。
2016-04-04リライト

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