まぜこぜの家

『四角いところをまぁるく掃いて掃除したつもりの主婦』 鈴が(汚)掃除・介護・喘息について書いてます。



叔母が急逝しました。
熱が高いので処置をしていたら急変したそうです。
入院から5時間、皆亡くなるなど考えもしてませんでした。

叔母の家は汚屋敷です。
掃除に手が回らないほど忙しく、おまけに大家族で、ものがあふれています。

叔母が危篤になってから、急ぎ近所の人に家を片づけてもらったようです。
とりあえず元牛舎に出してもらったようですが、元牛舎が埋まってしまう程、物(ゴミ?)が大量にありました。
皆さん。お世話になりました。

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何かあったときのためにも、日ごろから床が見えている状態にしておかなくてはと
思った鈴です。

鈴の父が早世し、学校の長期休みにはずっと叔母の家に預けられ面倒を見てもらっていました。
第二の母が亡くなってしまったようで、悲しみに暮れています。

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